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Gmap KML要素

KML 要素一覧

googleに送信
以下、おぼえ用の抜粋
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KML 2.2 では、KML ファイルに帰属情報を含める新しい要素をサポートしています。これらの要素は KML 内で次のように使用します:
atom:author 要素 – atom:name の親要素
atom:name 要素 – 作成者の名前
atom:link 要素 – href 属性を含む
href 属性 – KML/KMZ ファイルを含むウェブページの URL
これらの要素は、Atom 配信フォーマット(Atom Syndication Format)で定義されています。仕様について詳しくは https://www.w3.org/2005/Atom をご覧ください。次の例に示すように、KML ファイル(および GeoRSS フィード)では Atom 名前空間を参照する必要があります。

役立つ検索結果を提供する KML コンテンツを作成するためのヒントを次に挙げます:

には、わかりやすい を指定します。
には、その説明となる を入力します。これにより、検索結果の内容がユーザーにわかりやすくなります。
データが大量にある場合は、情報をトピック単位でレイヤに分割します。
それぞれの に「id」を指定します。これにより、検索結果がその ID に直接リンクされるようになります。

GeoRSS フィードも同様に、Atom 名前空間を指定して作成し、帰属情報の同じ Atom 要素を含めることができます(https://georss.org/atom をご覧ください)。、href、 を指定した例を次に示します。これらはすべて、地理情報が設定されたデータの RSS フィードを対象とする Google 検索で使用されます。